おにぎり「埼玉癒しの旅(2)」
この旅って、DVD『関東の旅』に入ってるけれど、車内の会話とかは
カットされてるところもあるね。(そりゃそうだ)
その辺りを中心にレポして見ましたよぉ。
カットされてるところもあるね。(そりゃそうだ)
その辺りを中心にレポして見ましたよぉ。
お店で美味しそうに食べてるところも好きなんだけれど、
車内でしてるたわいも無い会話が面白いし、シゲツボが多いんだよね(^-^)。
お店でのシゲツボは、かっこいいとかグルメレポーターな感じとかが多い気がします☆
あ、あとジャンケン関係(笑)。
さてさて。
『ざうお』さんで釣れまくったシゲちゃん。いきなりカメラにピースで登場!
マミ「素晴らしい!シゲさん!」
シゲ「それ程のことはありますよ。」←得意げ。
一方、今回もボウズ(笑)で終わった洋ちゃんは。
洋 「あ〜おもしろくない〜!なんや〜このロケ!」←駄々っ子かい(笑)
洋 「疲れましたわ!」
マミ「お疲れですか!では次のお店はお疲れを解消するには全くふさわしいお店です!」
シゲ「(1本指立てて)マッサージ!」
マミ「レクにはまだ早いですね…」
シゲ「まだ早い。…あ、そう…あ、そう…」←小さく呟いてる(笑)。
洋 「レクじゃなくて、疲れを癒す店なんですか?」
豚一家がまだ食べたことの無いあるものを食べる!
マミ「分類するならですねぇ…爬虫類!」
洋 「ははははは!」
大笑いする洋ちゃん。
「なんだよ、それ(笑)」的に、笑いながら俯くシゲちゃん。←ツボ
シゲ「ま、(爬虫類を)あんま食べたことないっすよ、食べたことは。そりゃそうですよ。」
マミ「疲れが解消されるといえば…?」
シゲ「あぁ!はいはいはいはい!…えぇ?あれ爬虫類なの?スッポンって!」
↑忘れてたけど、このシゲちゃん、まだそこはかとなく酔っ払い…(笑)
マミ「正解です!」
口開けて考えてる洋ちゃんがかわいい(笑)。
マミちゃんリサーチ。日用品占い(笑)。
シゲ「もう…だいたいマミさんのそういうリサーチって、俺がオチじゃん。やなんですよ、もう。」
マミ「まずは、大泉洋さん。」
シゲ「ほら!ほら!ほらそうだ。」←ほらみろ、やっぱ俺最後でオチだ!的な言い方(笑)。
シゲちゃん、拗ねたように座席にもたれてます。←ツボ
洋 「僕からですか。」←この声、なぜかメチャいい!ツボ!
マミ「大泉さんを日用品にたとえますと…」
洋 「ジャックナイフ!」
シゲ「…笑。どう…(笑)、どういうイメージでありたいのよ(笑)。」←私もそう思う(笑)
洋ちゃんは、洗濯用洗剤。
洋 「はははははは…また随分と日用品な…」
宣伝上手で実力も兼ね備え、要領がよく、どんな環境でもやっていける。
要領のよさのため、疎まれることもあります。でもそれはパワーのある証拠。
頭の中をパッと入れ替えられるのは、アナタの長所。
腕組んで、突っ込むでもなくふむふむと黙〜って聞いてるシゲちゃん。
洋ちゃんの占いの時っていつもこんな感じで聞いてる気がするけど?
洋 「実にこの占いは信憑性がありますね!」
マミちゃんはナベ。
シゲ「ほぉ。…なんかわかる気するなぁ。」←??? わかるの?
寛大でなんでも受け入れる、小さいことも大きいことも気にしない。
やっかまれても気にしない。なんでも飲み込む心のキャパシティはピカイチ
シゲ「(大きくうなづいて)飲み込むね!」
洋 「心というか、ホントになんでも飲み込んでますよね!」
シゲちゃん。
シゲ「どんな酷いものなんですか?」
シゲちゃんは…つまようじ!
車内爆笑。
シゲ「なんだよ(怒)!何でそんな笑う?!大事なもんだろ!」←そう?(笑)
マミ「(結果を読む)いなければいないで問題ないが…」
シゲ「(マミちゃんを小突きながら)お前ふざけんなって…(泣笑)」
洋ちゃんは手を叩いて爆笑(笑)。
マミ「いたらいたで重宝される…(笑)。そんなアナタはつまようじ…(爆笑)」
シゲ「ふ・ざ・けんな!! 悪口じゃねぇか、ただの(怒)!」
これはねぇ、ちょっと酷いんじゃない?って思ったな(笑)。
と、ここで洋ちゃんがこれ以上ないフォロー?をいれてくれます。
洋 「なんですかそれは。佐藤さんがいなかった神戸(ロケ)を引き合いに出して。」
マミ「あははは!」
洋 「(シゲちゃんいなくても)番組は成立したけども!今日みたいにいれば魚は釣ってくれる!」
マミ&スタッフ「あはははは!(大爆笑)」
シゲちゃんはちょっと俯き気味に苦笑い。
洋 「何が言いたいんですか、いったい!!」
マミ「(大爆笑)」
シゲ「マミさん、もういいです。」←凹んでます。そりゃそうだ。
マミ「続きがあります!」
マミ「勤勉でポテンシャルが高いつまようじですが、恋に落ちるとメロメロでボロボロ。」
洋ちゃん、また手を叩いて今日一番の大爆笑!
シゲ「あ〜〜。あ〜なるほど。」←心当たりあり、みたいな様子。
マミ「自分をコントロールできず、自滅することが多いようです(笑)」
シゲちゃん、俯いて聞いてたのに、いきなり顔上げて!
シゲ「あのねぇ!俺言わしてもらうけどね!この占い当たってる!」
洋&マミ「あははははは!」
シゲ「当たってるねぇ!」
当たってるの?メロメロでボロボロ? やっぱ恋にも一途に真っ直ぐだから?
自滅って…どうなっちゃうのよ? …いやんv ←何想像してんだ(爆)
スッポンの仙ともさん、スッポンフルコース!
土鍋に甲羅ごと入ってます。2時間煮てるんだって。美味しいらしい…。
ご主人が、さらに胆汁と生血を持ってやってきます。 うわわ…私こういうの苦手…。
シゲ「ご主人!やっぱ肌ツヤいいですね!」←この「ご主人!」の言い方がツボ
本物スッポン!
シゲちゃんは、お土産にスッポンの骨を魔よけにいただいたようで。
頭蓋骨と甲羅の骨。甲羅って、まんまその形なのね…(驚)
レク。川越の菓子屋横丁。
シゲ「実際に歩くというのは非常にいい運動ですな。うん。」←いい声。
シゲ「(横丁を見て)これまたいいストリートですよ。」
いいね、ここ。行ってみたいな。
このふ菓子、対決列島でも出てたよね。私も大好き!
車内で。
シゲ「昔、小学校のときに…皆さん覚えてますかね?“どん!!”っていう…」
洋&マミ「あ〜〜。」←何?何の話?
ポップコーン?お米?大砲?あ!ポン菓子のこと? ←連想ゲームみたいだ…(笑)。
大砲でどん!って作るのだよね? 昭和村で見た! ←いいトコですよ、昭和村。
同世代だけど、私が小さい頃はもう駄菓子屋にはなかったぞ…。
地域によって違うのかな。
シゲ「美味しかったなぁ、アレ。」
マミ「美味しかったですねぇ。」
洋 「(シゲは)それを美味しそうに食べる子供達を、羨ましそうに見てたと。」
シゲ「…や(笑)。」←俯いてやられ顔。かわいい。←ツボ
マミ「あはははは!」
シゲ「や(笑)。そんなに裕福な家庭では育ってはいないけども、そこまで貧しくはなかった!」
洋 「あははは!」
シゲ「大泉さんちはなんでした?華族の出身でしたっけ?
そこまで、大泉さんちほど裕福ではありませんでしたけど。100円位は、あったな〜。」
洋 「くくくくっ(笑)」
小さい頃遠足で買った駄菓子の話。 10円20円のものをたくさん買ったよねぇ…。
マミちゃんの言うカステラが4個串に刺さったヤツ。
あれは私の夏休み、市民プール帰りの定番でした(笑)。懐かしい!
そして。最後にナゾの会話。
洋 「遠足というと、親はナゼだか背中にタオルを入れさせたがりましたなぁ!」
シゲ&マミ「あ〜〜〜。うん。」
は?? タオル? 背中? なんで???
シゲ「スキー学習だと、タオルに穴開けて被ってね!」
洋 「タオルに穴?」
シゲ「え〜!みんなやってると思ってた!!」
↑いえ、それ以前に背中にタオルの意味がわかりません(笑)。
マミ「(タオルに穴は)初めて聞いた!」
シゲ「僕、スキー学習終わった後、タオル抜くのが好きでしたよ。」
洋 「タオル抜くのは気持ちいいね!確かに。」
マミ「気持ちいいね!」
シゲ「(スタッフに)え…?穴開けてやらなかった?」
洋 「それはあれだろ、君んちのタオル穴開いてるから…」
マミ「あはははは!」
シゲ「いえ、あの…(笑いながら俯き)」←ツボ
洋 「たまたま(頭を)入れれたんでしょ?」
マミ「(大爆笑)」
シゲ「いえ…あの、ね(笑)?
…確かにそんな裕福ではなかった。でもそこまで貧しくはなかった(笑)。
君んちは…華族だっけ?(笑)」
↑この言い方が、ちょっと落ち着いて冷静に言ってて、好き。声も好き(^-^)☆
しっかし…背中にタオル?なんで? 汗取り? わからん〜。
車内でしてるたわいも無い会話が面白いし、シゲツボが多いんだよね(^-^)。
お店でのシゲツボは、かっこいいとかグルメレポーターな感じとかが多い気がします☆
あ、あとジャンケン関係(笑)。
さてさて。
『ざうお』さんで釣れまくったシゲちゃん。いきなりカメラにピースで登場!
マミ「素晴らしい!シゲさん!」
シゲ「それ程のことはありますよ。」←得意げ。
一方、今回もボウズ(笑)で終わった洋ちゃんは。
洋 「あ〜おもしろくない〜!なんや〜このロケ!」←駄々っ子かい(笑)
洋 「疲れましたわ!」
マミ「お疲れですか!では次のお店はお疲れを解消するには全くふさわしいお店です!」
シゲ「(1本指立てて)マッサージ!」
マミ「レクにはまだ早いですね…」
シゲ「まだ早い。…あ、そう…あ、そう…」←小さく呟いてる(笑)。
洋 「レクじゃなくて、疲れを癒す店なんですか?」
豚一家がまだ食べたことの無いあるものを食べる!
マミ「分類するならですねぇ…爬虫類!」
洋 「ははははは!」
大笑いする洋ちゃん。
「なんだよ、それ(笑)」的に、笑いながら俯くシゲちゃん。←ツボ
シゲ「ま、(爬虫類を)あんま食べたことないっすよ、食べたことは。そりゃそうですよ。」
マミ「疲れが解消されるといえば…?」
シゲ「あぁ!はいはいはいはい!…えぇ?あれ爬虫類なの?スッポンって!」
↑忘れてたけど、このシゲちゃん、まだそこはかとなく酔っ払い…(笑)
マミ「正解です!」
口開けて考えてる洋ちゃんがかわいい(笑)。
マミちゃんリサーチ。日用品占い(笑)。
シゲ「もう…だいたいマミさんのそういうリサーチって、俺がオチじゃん。やなんですよ、もう。」
マミ「まずは、大泉洋さん。」
シゲ「ほら!ほら!ほらそうだ。」←ほらみろ、やっぱ俺最後でオチだ!的な言い方(笑)。
シゲちゃん、拗ねたように座席にもたれてます。←ツボ
洋 「僕からですか。」←この声、なぜかメチャいい!ツボ!
マミ「大泉さんを日用品にたとえますと…」
洋 「ジャックナイフ!」
シゲ「…笑。どう…(笑)、どういうイメージでありたいのよ(笑)。」←私もそう思う(笑)
洋ちゃんは、洗濯用洗剤。
洋 「はははははは…また随分と日用品な…」
宣伝上手で実力も兼ね備え、要領がよく、どんな環境でもやっていける。
要領のよさのため、疎まれることもあります。でもそれはパワーのある証拠。
頭の中をパッと入れ替えられるのは、アナタの長所。
腕組んで、突っ込むでもなくふむふむと黙〜って聞いてるシゲちゃん。
洋ちゃんの占いの時っていつもこんな感じで聞いてる気がするけど?
洋 「実にこの占いは信憑性がありますね!」
マミちゃんはナベ。
シゲ「ほぉ。…なんかわかる気するなぁ。」←??? わかるの?
寛大でなんでも受け入れる、小さいことも大きいことも気にしない。
やっかまれても気にしない。なんでも飲み込む心のキャパシティはピカイチ
シゲ「(大きくうなづいて)飲み込むね!」
洋 「心というか、ホントになんでも飲み込んでますよね!」
シゲちゃん。
シゲ「どんな酷いものなんですか?」
シゲちゃんは…つまようじ!
車内爆笑。
シゲ「なんだよ(怒)!何でそんな笑う?!大事なもんだろ!」←そう?(笑)
マミ「(結果を読む)いなければいないで問題ないが…」
シゲ「(マミちゃんを小突きながら)お前ふざけんなって…(泣笑)」
洋ちゃんは手を叩いて爆笑(笑)。
マミ「いたらいたで重宝される…(笑)。そんなアナタはつまようじ…(爆笑)」
シゲ「ふ・ざ・けんな!! 悪口じゃねぇか、ただの(怒)!」
これはねぇ、ちょっと酷いんじゃない?って思ったな(笑)。
と、ここで洋ちゃんがこれ以上ないフォロー?をいれてくれます。
洋 「なんですかそれは。佐藤さんがいなかった神戸(ロケ)を引き合いに出して。」
マミ「あははは!」
洋 「(シゲちゃんいなくても)番組は成立したけども!今日みたいにいれば魚は釣ってくれる!」
マミ&スタッフ「あはははは!(大爆笑)」
シゲちゃんはちょっと俯き気味に苦笑い。
洋 「何が言いたいんですか、いったい!!」
マミ「(大爆笑)」
シゲ「マミさん、もういいです。」←凹んでます。そりゃそうだ。
マミ「続きがあります!」
マミ「勤勉でポテンシャルが高いつまようじですが、恋に落ちるとメロメロでボロボロ。」
洋ちゃん、また手を叩いて今日一番の大爆笑!
シゲ「あ〜〜。あ〜なるほど。」←心当たりあり、みたいな様子。
マミ「自分をコントロールできず、自滅することが多いようです(笑)」
シゲちゃん、俯いて聞いてたのに、いきなり顔上げて!
シゲ「あのねぇ!俺言わしてもらうけどね!この占い当たってる!」
洋&マミ「あははははは!」
シゲ「当たってるねぇ!」
当たってるの?メロメロでボロボロ? やっぱ恋にも一途に真っ直ぐだから?
自滅って…どうなっちゃうのよ? …いやんv ←何想像してんだ(爆)
スッポンの仙ともさん、スッポンフルコース!
土鍋に甲羅ごと入ってます。2時間煮てるんだって。美味しいらしい…。
ご主人が、さらに胆汁と生血を持ってやってきます。 うわわ…私こういうの苦手…。
シゲ「ご主人!やっぱ肌ツヤいいですね!」←この「ご主人!」の言い方がツボ
本物スッポン!
シゲちゃんは、お土産にスッポンの骨を魔よけにいただいたようで。
頭蓋骨と甲羅の骨。甲羅って、まんまその形なのね…(驚)
レク。川越の菓子屋横丁。
シゲ「実際に歩くというのは非常にいい運動ですな。うん。」←いい声。
シゲ「(横丁を見て)これまたいいストリートですよ。」
いいね、ここ。行ってみたいな。
このふ菓子、対決列島でも出てたよね。私も大好き!
車内で。
シゲ「昔、小学校のときに…皆さん覚えてますかね?“どん!!”っていう…」
洋&マミ「あ〜〜。」←何?何の話?
ポップコーン?お米?大砲?あ!ポン菓子のこと? ←連想ゲームみたいだ…(笑)。
大砲でどん!って作るのだよね? 昭和村で見た! ←いいトコですよ、昭和村。
同世代だけど、私が小さい頃はもう駄菓子屋にはなかったぞ…。
地域によって違うのかな。
シゲ「美味しかったなぁ、アレ。」
マミ「美味しかったですねぇ。」
洋 「(シゲは)それを美味しそうに食べる子供達を、羨ましそうに見てたと。」
シゲ「…や(笑)。」←俯いてやられ顔。かわいい。←ツボ
マミ「あはははは!」
シゲ「や(笑)。そんなに裕福な家庭では育ってはいないけども、そこまで貧しくはなかった!」
洋 「あははは!」
シゲ「大泉さんちはなんでした?華族の出身でしたっけ?
そこまで、大泉さんちほど裕福ではありませんでしたけど。100円位は、あったな〜。」
洋 「くくくくっ(笑)」
小さい頃遠足で買った駄菓子の話。 10円20円のものをたくさん買ったよねぇ…。
マミちゃんの言うカステラが4個串に刺さったヤツ。
あれは私の夏休み、市民プール帰りの定番でした(笑)。懐かしい!
そして。最後にナゾの会話。
洋 「遠足というと、親はナゼだか背中にタオルを入れさせたがりましたなぁ!」
シゲ&マミ「あ〜〜〜。うん。」
は?? タオル? 背中? なんで???
シゲ「スキー学習だと、タオルに穴開けて被ってね!」
洋 「タオルに穴?」
シゲ「え〜!みんなやってると思ってた!!」
↑いえ、それ以前に背中にタオルの意味がわかりません(笑)。
マミ「(タオルに穴は)初めて聞いた!」
シゲ「僕、スキー学習終わった後、タオル抜くのが好きでしたよ。」
洋 「タオル抜くのは気持ちいいね!確かに。」
マミ「気持ちいいね!」
シゲ「(スタッフに)え…?穴開けてやらなかった?」
洋 「それはあれだろ、君んちのタオル穴開いてるから…」
マミ「あはははは!」
シゲ「いえ、あの…(笑いながら俯き)」←ツボ
洋 「たまたま(頭を)入れれたんでしょ?」
マミ「(大爆笑)」
シゲ「いえ…あの、ね(笑)?
…確かにそんな裕福ではなかった。でもそこまで貧しくはなかった(笑)。
君んちは…華族だっけ?(笑)」
↑この言い方が、ちょっと落ち着いて冷静に言ってて、好き。声も好き(^-^)☆
しっかし…背中にタオル?なんで? 汗取り? わからん〜。
Category : おにぎりあたためますか
Comment
でじゃぶ?
今こっちのどうクラで対決列島やってて、
まさにちょうどふ菓子を食べたの昨日(笑)
でじゃぶかと思ったさ。
スッポンの魔除け?を手にしてるシゲちゃん
子供みたいで可愛くてずっと見ちゃう(*^^*)
かーわーいーいー♪
まさにちょうどふ菓子を食べたの昨日(笑)
でじゃぶかと思ったさ。
スッポンの魔除け?を手にしてるシゲちゃん
子供みたいで可愛くてずっと見ちゃう(*^^*)
かーわーいーいー♪
2008/05/16(金) 02:31:27 | URL | しずくん♪ [ 編集]
日用品占いって。。。
しげちゃんの“つまようじ”を聞いたときは、
‘使い捨て?’と思ってしまいました(ゴメン...)
「いなければいないで問題ないが…」を聞いた後の
洋ちゃんの例えが、すばらしかったですね。さすがっ!
ちなみに、私はマミちゃんと同じ“ナベ”でした(笑)
あの、汗取りタオルの話は、確かロックメン『アルプス』で
してましたよね?(副音声だったかなぁ?)
北海道の人には、分かる話なのでしょうかねぇ?
‘使い捨て?’と思ってしまいました(ゴメン...)
「いなければいないで問題ないが…」を聞いた後の
洋ちゃんの例えが、すばらしかったですね。さすがっ!
ちなみに、私はマミちゃんと同じ“ナベ”でした(笑)
あの、汗取りタオルの話は、確かロックメン『アルプス』で
してましたよね?(副音声だったかなぁ?)
北海道の人には、分かる話なのでしょうかねぇ?
2008/05/16(金) 08:57:03 | URL | みー [ 編集]
しずくん♪様♪
すごいね、昨日対決列島で、今日おにぎりで川越なんて!
知らない人が両方観たら、「洋ちゃん、同じ場所でロケ?」って思わないかな。
↑それはないだろう(笑)。
>スッポンの魔除け?を手にしてるシゲちゃん
得意げにカメラに見せてるのが可愛いよねー。
でもあれは、私もほしいー!!(爆)
(そしてもしもらえたら、私も同じようにカメラに見せびらかすであろう…/笑)
知らない人が両方観たら、「洋ちゃん、同じ場所でロケ?」って思わないかな。
↑それはないだろう(笑)。
>スッポンの魔除け?を手にしてるシゲちゃん
得意げにカメラに見せてるのが可愛いよねー。
でもあれは、私もほしいー!!(爆)
(そしてもしもらえたら、私も同じようにカメラに見せびらかすであろう…/笑)
2008/05/16(金) 09:14:52 | URL | ミリィ [ 編集]
みー様♪
さすがにね、その例えは無いだろうって思いましたよ。
>「いなければいないで問題ないが…」を聞いた後の
>洋ちゃんの例えが、すばらしかったですね。さすがっ!
あぁ、それ入れなきゃ!って思って、今追加しました(笑)。ありがとうございます!
あの例えは、素晴らしいフォローでしたよね(^-^)。
>あの汗取りタオルの話は、確かロックメン『アルプス』で してましたよね?
あぁ(笑)。してたかも。(あまり記憶に無い…)
その時はきっと「は?タオル?」って思って、スルーしちゃったんだと…(笑)。
>「いなければいないで問題ないが…」を聞いた後の
>洋ちゃんの例えが、すばらしかったですね。さすがっ!
あぁ、それ入れなきゃ!って思って、今追加しました(笑)。ありがとうございます!
あの例えは、素晴らしいフォローでしたよね(^-^)。
>あの汗取りタオルの話は、確かロックメン『アルプス』で してましたよね?
あぁ(笑)。してたかも。(あまり記憶に無い…)
その時はきっと「は?タオル?」って思って、スルーしちゃったんだと…(笑)。
2008/05/16(金) 09:18:25 | URL | ミリィ [ 編集]
背中にタオルしないんですか?(笑)
遠足はしなかったけど、スキー学習の時は背中と下着の間にタオル入れてましたよ〜。ご察し通り、汗取りです。
本州の方も汗かきますよね?でもタオルは入れないの?(笑)
スキー学習がある地域だけなのでしょうか?
すごい厚着して、でも運動するから??
シゲのように、真ん中に穴を開けてチョッキみたいにしてる人も確かにいたような…。
本州の方も汗かきますよね?でもタオルは入れないの?(笑)
スキー学習がある地域だけなのでしょうか?
すごい厚着して、でも運動するから??
シゲのように、真ん中に穴を開けてチョッキみたいにしてる人も確かにいたような…。
2008/05/17(土) 18:14:59 | URL | さやか [ 編集]
さやか様♪
やっぱり汗取りですか。
私は入れたことないし、周りでも聞いたことなかったです。
ところが、今チラと聞いたら同居人はやったことあるそうで、ビックリ。
でも、1〜2回やった、っていう程度のようです。
シゲちゃんがお稽古の時にしてるような、
Tシャツの襟首にタオルを巻いてるのは見かけるんですけどね…。
なぜでしょうね?それとも、私が知らないだけ…?(笑)
私は入れたことないし、周りでも聞いたことなかったです。
ところが、今チラと聞いたら同居人はやったことあるそうで、ビックリ。
でも、1〜2回やった、っていう程度のようです。
シゲちゃんがお稽古の時にしてるような、
Tシャツの襟首にタオルを巻いてるのは見かけるんですけどね…。
なぜでしょうね?それとも、私が知らないだけ…?(笑)
2008/05/18(日) 01:07:14 | URL | ミリィ [ 編集]
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